【タイトル】

令和8年9月9日(水)理科6年「大地のつくり」(区小中合同研究会)

【本文】

6年理科では、地層のでき方について学びます。 5年「流れる水の働き」で学んだ「削る、運ぶ、積もらせる」働きを既習事項として学習を進めます。 土地やその中に含まれるもの(泥、砂、れき、火山灰など)に着目して観察、実験し、問題を解決していきます。 前時に実験した流水実験の結果からオクリンクプラスを使って各自の考察を共有し、学級としての結論を出していました。 研究授業後は、小学校、中学校の先生方で、主体的、対話的で深い学びになる、よりよい授業づくりを協議しました。 国立教育政策研究所 有本淳 先生からは、本日の授業への指導講評と、次期学習指導要領改訂の話をしていただきました。


【添付ファイル】

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