【タイトル】

令和8年7月15日(水)理科3年「風やゴムのはたらき」

【本文】

3年生が車の実験用キットを作って、ランチルームで実験をしていました。 風の強さを変えるとものの動き方が変わる、という既習事項を活かし、ゴムが元に戻ろうとする力を利用して、伸ばし方を変えるとどのように物の動きが変わるかの実験です。 動画だけではなく、繰り返し実際にやってみて、結果を数値化したり、表にまとめたりすることで「量的・関係的」の見方を働かせることができるようになっていきます。


【添付ファイル】

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