【タイトル】
令和8年5月29日(金)道徳6年「法やきまりを守る」【本文】
「こんなきまりなんて」と面倒に思うこと、というアンケート結果から授業が始まりました。 信号を守らず、先着100人に間に合った友だちを見て、兄の言うことを聞いて間に合わなかった悠太の心に共感しつつも、友だちとの交流を通して周りの人のことを考えてルールを守ることを自分事として考えました。 高学年になると、自分の気持ちを素直に表し辛くなってきますが、机の向きを変えたり、自由指名や相互指名などで交流を進めたりして、工夫した授業が行われていました。【添付ファイル】
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